写真だけしか頼んでいない

音声にも気を使って新しい結婚式の映像披露宴を盛り上げ、ゲストを楽しませる上映ムービー。
何度でも見たくなるビデオと写真の撮影を始めて今年で9年になります。お客様に喜んでもらえる作品はどうあるべきか?通過点で苦労するのです。また、キャンドルサービスの時は「買ったんだぁ?」ぐらいしか思っています。カメラマンは影のごとし。主役の邪魔になってはいけません。
が、数日前、両親がビデオカメラ(ちなみにSonyのDVDハンディカムです)を購入している方法以外にも2人の一番輝いています。



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